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2005年 10月 31日
もうダメ・・・徹底的に新潟シリーズ停留所編
営業所に続いては新潟県の停留所の風景を2点ほど。まずは季節に合った画像をお送りします。
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新潟交通観光バスの津川営業所管内の広瀬停留所を遠望したシーン。この周辺ではかなり立派な折り返し設備になっています。ちなみにこの1枚は宿泊した施設(上川のみかぐら荘だったかと・・・)から撮影した1枚です。こんな風景を独り占めできる宿もなかなかないでしょう・・・

ちなみに画像に写っているバス、かの有名な!?第6弾で発売された東急バスのT711号車のその後の姿、新潟交通観光バスのH48号車。実車は惜しくもすでに姿を消してしまいましたがこの風景は変わっていないことでしょう。

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続いてこちらは新潟交通北エリアの府屋駅~雷の路線が通る杉平停留所。まさに地方のバスを飾るジオラマとしては最高のイメージではないでしょうか。ジオラマは作ったことがなくて。。。と言う方にも、シンプルでお勧めできそうな雰囲気です。

ということで、とにかく新潟県内のバスは魅惑のシーンがてんこ盛り。皆さんも是非ご訪問されてみてはいかがでしょうか。

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by atbmodels | 2005-10-31 21:48 | ジオラマ参考資料
2005年 10月 31日
もうダメ・・・徹底的に新潟シリーズ
と標題の通り、新潟ネタばかりが続き本当に申し訳ないのですが、やはりどうしても皆さんにご紹介したいようなシーンが新潟のバスシーンには多すぎるもので・・・こうなったらご紹介したいものは全部ご紹介していきます。

まずは営業所を2題ほど。
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新潟交通グループでも北の果て、山北にある勝木営業所。実に新潟らしい営業所の要素を兼ね備えた建物です。

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関川にある下関営業所。米坂線沿いですね。比較的敷地はゆったりと広く、それなりに大きさのある営業所ですが本格的な工場設備はありません。

新潟のバスシーン、以前にご紹介した三川営業所だけではなく色々と魅力満載な訳ですが、とりあえず営業所シリーズということで。

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by atbmodels | 2005-10-31 21:42 | ジオラマ参考資料
2005年 10月 28日
MDプリンタカラーチャートの前段のお話
先だって公開させていただいたMDプリンタカラーチャート、MDのヘビーユーザーの方にはとても響くものだったようで、嬉しく思うのですが、その反面、MDを所有していらっしゃる方でも、この「チャート」の根本的な「意味」のところから???と言う方もいらっしゃるようです。

そこで、今日は長くなりますが、チャートの前段の話題を記してみます。内容はMDプリンタの印刷原理的なものになります。

一般的に普及しているインクジェットプリンタは、各色の液状のインクを混ぜ合わせて射出することで色や濃淡を再現しています。それに対してこのMDプリンタは、基本3色(イエロー、マゼンダ、シアン)にブラックの4色のインクリボンを転写して色を再現します。この際、液状インクではインクの「量」で濃淡を再現するのに対し、リボンでは量を調節することは出来ないので、カラー印刷をするときMDは色の濃淡を「ドットの密度」で表現しています。濃い色ほどリボンをベタ塗りし、薄い色ほど点状に印刷して、見た目は濃度や色が違うように見せると言う原理です。比較的分かりやすいのはフルカラーでオレンジを印刷した場合で、いえろーのリボンが転写された後、薄い密度でマゼンダを乗せることで、オレンジに見える、という形です。

ところがこの印刷方法ですと、網点や斜線が出てきてしまい、これが小さい模型になればなるほど目立ってしまうのです。紙の大きな写真では分からないのですが、ドットのサイズは同じですので、対象が小さくなればなるほど、比較としてドットが大きく見えるのです。したがって150分の1スケールの模型に対しフルカラー印刷をしたデカールですと、(あくまで個人的な主観ですが)鑑賞に堪えうるモデル向けのデカールにはなりにくいのです。

これを解決する方法はただ1つです。ドットを出さないためには100%の濃度でリボンをデカールに印刷するしかありません。逆に言えば100%の濃度であれば、ドットは全くない塗装のような印刷が可能です。

で、100%の印刷をかけるためにはどうするか、原稿を白黒で製作するのです。白地に対して黒は濃度が100%になります。

でも、そうしたら印刷も白黒になってしまうとお思いになる方が多いかと思います。ここでアルプスMDの唯一かつ最大の魅力的機能である「単色印刷機能」と「ページ合成機能」が登場してくる訳です。ここでは分かりやすい例で、黄色い線を印刷したいとします。

白黒で作った原稿で、まず最初にプリンタのドライバソフトにある「特色印刷→単色印刷→特色ホワイト」を選択し、特色ホワイトのカートリッジを装着、カラーを作る下地になる白を印字します。

この場合は元データで黒の部分が白インク100%の濃度で印字されます。この原理をまず理解することは重要です。

でこれをしないとデカールを転写する下地の色が抜けてしまいます。(用はカラーインクリボンには透過性があるということです)そして同時に、ページ合成のタブをONにすることをお忘れなく。

で、続いて白を印刷したのと同じ白黒の原稿で、こんどはドライバソフトにある「特色印刷→単色印刷→紙用イエロー」を選択し、印刷をします。すると白で印刷された部分にぴったり重なる形でイエローのインクリボンが100%の濃度で印字されます。これでめでたく黄色い細い線をドットレスで印字できる、と言うことになります。この場合も元データで黒の部分が黄色インク100%の濃度で印字される、と言う原理です。

ここで、先ほどはさらっと記してしまったのですが、「カラーインクリボンには透過性がある」この性質を利用することになります。このことは、100%濃度で印刷をしても、下地の色は透けて表面の色に影響することになります。

先ほどの例で言えば、「白」の上に「黄色」を印字しているから黄色が「黄色」に見えるわけで、白ではなくシアン(水色)の上に黄色を同じ100%の濃度で印刷すると「緑」の色が出てきます。絵の具を混ぜるのとは若干ニュアンスが違うのですが、原理的には近いものがあります。

最初の方に「カラー印刷をするときMDは色の濃淡を「ドットの密度」で表現」すると記しました。それに対し、100%濃度の印刷を重ねていく場合、濃淡に関しては自由度がなくなります。自由に好きな色は出せなくなります。ある色のインクリボンの上にある色のリボンを重ねて印刷すると、出てくる色は必ず一定になります。ただ、インクの重ね方、重ねる回数によって、出てくる色は実に様々なのです。そこで、どの色のインクをどのように重ねた場合にどういった色が出るのか、ということを知るために、インクリボンを重ねに重ねてみた結果どんな色が出るのか、これを試したのが先日のカラーチャートと言うことになるわけです。

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上の画像は同じ事業者の赤帯をMDで出力したデカールで表現しているのですが、向かって左はここで説明した100%の濃度で印字を重ねて出した色、それに対し右は普通にフルカラー印刷をした時の色です。この手の色はカラー印刷してもあまり目立たないのですが、それでも拡大画像でご確認いただくと、カラー印刷をかけた右のデカールにはわずかに印刷の網点があることが確認できます。明らかに左の車の赤帯の方が塗装に近い印象に仕上がっていることがお分かりいただけるかと思います。

こうした印刷元データとMDプリンタの印字に関する「原理」と、インクリボンの「性質」、そしてページ合成、単色印刷という「機能」のすべてを利用し、ドットのない、塗装のようなシャープなデカールを製作するために製作したカラーチャート、たとえばこれをもっていれば、実車にチャートを当ててみることで、どのようなインクの重ね合わせをすると実車の色に近くなるか、と言うことも知ることだって可能になります。

本来はこうした内容は、画像をつけてご説明しないとよく分からないと思うのですが、画像の準備が出来ていないので、とりあえずテキストで記してみました。出来れば画像も追加していきたいと思います。

この話題は今後も折を見て追加していく予定です。不明な点などはメールやコメントをいただく形でご質問いただければと思います。分かる範囲でお答えしますので。。。
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by atbmodels | 2005-10-28 00:16 | バスモデルテクニック
2005年 10月 14日
MDプリンターによるデカール印刷の色見本
同じ内容をこちらのブログにアップしたのですが、実は画像が小さいので、何をやったんだかよく分からないかな~と思いまして、こちらにも同じ内容をアップしておきます。

製作例でもほとんどのもので使っている「自作デカール」これはアルプス電気のMDプリンタで製作しているのですが、このプリンタ、ご存知の方ならお分かりでしょうが、カラー印刷をすると色の濃淡を「ドット」で表現するため、網点や斜線が出てきてしまい、これが小さい模型になればなるほど目立ってしまうので、フルカラー印刷をしたデカールですと、(あくまで個人的な主観ですが)鑑賞に堪えうるモデル向けのデカールにはなりにくいのです。

そこで、同プリンタの売りでもあり最大のメリットでもあり、そしてこれがなければデカール印刷が出来ない「ページ合成」という機能を使い、モノクロで作った原稿を様々なインクを重ね印刷をすることで、カラーを再現していくことになります。

ところが、この重ねて色を出していくという作業、どのような色が出てくるのか、経験をつまないとなかなか分からないのが実情。私の場合はさらにアルプス純正のインクリボンの他にも他社のリボンを改造して使ったりしているので話は非常に複雑です。

で、前からやろうやろうと思っていて、その手間を考えると問えもやる気にならなかったのが「重ね印刷で出る色の見本、一覧表」作りでした。でもそろそろこれがないと模型製作の効率も考えると限界であることと、どうしてもためしに色の出方を見てみたいものもあったので、本当に死ぬほど面倒だったのですが作ってみた次第です。

結局一枚のデカールに50回もの印刷をかけることになったのですが、これで色々なことが分かりました。結論はMDプリンタのポテンシャルは非常に高いということです。ただ、明らかに「強い色」と「再現できない色」があること(一般的には赤、濃い目のピンク、オレンジ系統、緑系統、青系統には非常に強いが、淡い色の再現は非常に困難であること)、下のインクと上に来るインクの順番によって、上に乗る色と乗らない色が非常にはっきりしていることなども分かり、非常に有意義でした。 (たとえば結果的に同じ色が出るにしても、マゼンダの上にシアンは乗らないけれどシアンの上にマゼンダは乗る、とか、OKIのインクカートリッジはアルプスの基本色とほとんど同じ使い方、色重ねができるのに対し、ワープロ用のインクリボンはワープロ用同士は色の重ね合わせが出来るものの、その他のリボンの色は上に乗らないとか・・・)

ただ、メーカー純正でないインクリボンを使い、メーカーでも到底想像していないと思われる使用方法なので、プリンタには非常に負担になる作業で、使用後のクリーニングは必須、という感じです。いずれにしてもこれで壊れてもメーカーには「推奨されない使用方法です」とさじを投げられること間違い無しなので、あくまで「自己責任」でやっていただければと思います。

この件はまた追ってサイトの方でも色々と記していきたいと思います。
画像を大きめに掲載しますので、ご参考になれば幸いです。

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ちなみに使ったインクは左から右に、同じく上から下にアルプスのマゼンダ、マゼンダ2回、シアン、シアン2回、イエロー、イエロー2回、OKIの特色レッド、同2回、シャープのレッド、同2回、東芝の特色レッド、同2回、OKIの特色グリーン、同2回、シャープのグリーン、同2回、OKIの特色ブルー、同2回、シャープのブルー、同2回、シャープのシルバー、同2回、シャープのゴールド、同2回です。

用はそれが三角表になっているようなイメージを持ってください。したがってたとえば一番左の上から5つ目はマゼンダをまず1回印刷後、シアンを2回印刷した際の色の例ということになります。

上下とも各ますに対し縦方向を先に印刷し、横方向をあとで印刷しています。また上半分は、縦方向の印刷後に全体に透明の光沢仕上げのインクを印刷後、横方向を印刷した例です。また、色がかすれているところが多々ありますが、その場所はその印刷順序だとインクがきれいに乗らない=実用に値しないことを表しています。こうして失敗してしまう例も知っておくことは重要ですね。。。

当然ながらディスプレーの色によって見え方が違いますので、あくまで参考程度にご覧下さい。
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by atbmodels | 2005-10-14 00:10 | バスモデルテクニック
2005年 10月 10日
バスモデル製作は「目的」?「手段」?
こちらのブログは、ジオラマ製作や車体パーツのご紹介の他、バスモデル全般に関係するような管理人の独り言的内容なども、これまでも掲載しています。

今日の標題はちょっと?と思われる方もいらっしゃるでしょう。
普通、バスモデルを購入したり、改造して製作したり、という時には、そのモデルが好きだから、実車が好きだから、それを手元においておく、とか、好きだから、興味があるから、模型を制作するとか、模型そのものが最終的な「目的」であることが圧倒的に多いのではないでしょうか。
用は、「模型そのもの」を楽しむための模型、ということですね。

私自身も全くそうだったのですが、最近になってふと、そうではない模型に対する考え方もあるのかな~と思うようになりました。
それは模型を「実物のバスの記録手段として使う」ということです。
根本的にミニチュアというのは、すべて記録という要素を含むのではないかとも思うのですが、そうではなくて初めから「記録」を目的として模型製作をして見るというスタンスも有るような気がしてきたのです。

先日、趣味の先輩がたから、まさに宝と呼ぶにふさわしいような実車の写真を拝見させていただく機会に恵まれました。そこには、まさに私が幼児のころに乗ったことがある、でも記憶の片隅に存在するだけで、写真はおろか絵さえもない=目に見える形で何も記録を持っていいなかった、あこがれたバスの姿がありました。

その写真を見ることが出来ただけでももう食べすぎで吐き気がする!?ような感じではあったのですが、私の手元に、自らの手で、これからそれと同じ写真を撮影したりすることはもはや不可能であるのは言うまでもありません。実車もすでに廃車になってしまっています。

ただ、幸いその車の廃車直前の写真は撮っていました。したがって細部の状態も分かります。上述のように、他の方の写真ではありますが、当時の写真もあります。
そこで、この2つの情報をあわせ、自分の手で、幼い頃の憧れのバスを「記録」する方法があることに気づいたのです。「模型を作る」。

ちょっと前までは、この選択肢は恐らくありませんでした。作るとすればプラ板から全部フルスクラッチ、一から作るしかありませんでしたからそれは私の腕では到底不可能です。
ところが、ここ最近のバスモデルをめぐる大きな変化のうねりのなか、この「模型」という形の「記録」を作ることが非常に容易になったのです。模型であれば、色もあって、写真よりリアルな立体で、手元に実車の記録を残すことが出来る、これは大きなメリットです。

鉄道であれば、こうした発想はあまり出てこないでしょう。実車の写真は雑誌などで相当数入手できますから、手元に記録がある上での模型ということが多いでしょう。それに対しバスは、ちょっと前の記録ですら見つけることが困難であることは皆さんも痛感されていることでしょう。

残念ながら時間は戻ってくれません。バスにカメラを向けるという「文化」がなかった時代に戻れない以上、その時代の「記録不足」という状況は今後も続くでしょう。その穴を埋める1つの方法として「模型」をぜひ活用していきたいな~と思っています。

ただ、そこで「記録」である以上は実物に忠実でなければなりません。。。でも100%の再現はありえないわけで、「記録手段」として模型を見たり作ったりする場合は、その部分の穴埋めもできる限りしておく必要が出てきます。100%のものを作るのは本当に負担が大きいものです。でも100%の模型ではなく、80%の模型+20%の情報(文章など)という形でも、記録としては十分なのではないかと思います。情報で「実物とこの模型はここが異なる」という情報を模型とセットにしておけば、記録としてより正確なモノにすることができるのではないでしょうか。

バスの場合、記憶を頼りに模型を作るとその20%の情報ですら、掴むことが難しいこともあるでしょう。ですから、そんな時にはたとえば掲示板等を活用いただいて、自分で作られた模型を乗せていただき、「ここの部分の記憶があいまいでこのように作りましたが、実車は同だったかご存知の方いらっしゃいませんか?」という形で仲間に呼びかけてみてはいかがでしょうか。ネットをうまく使い、バスの模型と情報で「記録」を残していく、そんなバスモデルに対するスタンスも、今後はぜひ一般的になっていけばいいな~と思っています。

長くなり恐縮です。最後にご紹介するのは、私の幼い頃の憧れの車の最後のシーン。この車が新車で走っていた頃の姿を模型で再現してみようと、今改造をしている所だったりする訳です・・・
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by atbmodels | 2005-10-10 01:16 | そのほかバス関連
2005年 10月 04日
ブログを増設しました!
なんだか画像が突然みんななくなってしまい、驚かれた方もいらしたかもしれませんが、実は本日の更新で、ATB MODELSバスプロトタイプアルバムを大幅にリニューアルしております。(下準備は前からちょこちょこしていましたが、ようやく全部の体裁が整いました。。。)

具体的には、これまで1つだったプロトタイプアルバムですが、画像容量の都合で、上記のように5つのブログに分割しました。

UD ATB MODELS バス プロトタイプアルバム
三菱ふそう ATB MODELS バス プロトタイプアルバム
いすゞ ATB MODELS バス プロトタイプアルバム
日野 ATB MODELS バス プロトタイプアルバム
ATB MODELS バス プロトタイプアルバム(ジオラマ参考資料、車体パーツなど)

従来のアルバムは一番最後のものです。
また、それぞれは下記のようなルールで投稿をしています。

1:従来のプロトタイプアルバムは、ジオラマ参考資料、車体パーツなどをアップします。2:また、都合により1回の投稿に複数のメーカーのバス資料がある場合は、上記メニュー順が上のメーカーのブログにアップ(UD>ふそう>いすゞ>日野)しております。3:またそれぞれのブログ内のカテゴリは排ガス記号によっていますが、1回の投稿に2種の車両の資料がある場合は、より新しい記号のカテゴリの記事として投稿しております。


ということで、容量逼迫で頭を抱えていたブログに関しては、とりあえず急場しのぎの感もあるのですが、上記の形で解決しました。さしあたり1年程度はもつかな~と思います。

再度容量が逼迫する時までには、サービス向上で「容量をアップしました!」というメールがエキサイトから来るのをひそかに期待しています・・・(半分本気)

また、それぞれの項目とも、画像をちょっとだけですが追加したり、テキストを追加したりしていますので、おヒマなときにでも過去の項目も流し魅していただければな~と思います。
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by atbmodels | 2005-10-04 20:17 | そのほかバス関連